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みなさんパチンコしてますか?
僕はしません。

しない理由としては

パチンコ店が成立している時点で客が儲かるわけがない
朝鮮系の店舗が多く、外貨を流出させることになる
空気が悪い
勝ったことがない

などなど。

最近某掲示板で、

パチンコのことを朝鮮玉入れ
スロットのことを朝鮮絵合わせ

と呼び始めたらしいですね。

以前は暴走族のことを
珍走団
などと呼ぶことで暴走族=かっこ悪い
という意識を植え付けようとした動きがありましたが、今回もそのような流れですね。

パチンコで負けた人が吐き出した円が大量に朝鮮へ流れていってしまうと、自国の経済のためになりません。
そのためにパチンコ店に有るメダルなどの交換機を
「外貨獲得機」
と呼ぶことになったらしいです。

そのネーミングセンスはちょっとステキです。

反日を国家の基本政策としている中国・朝鮮などに外貨を流出させることはとても危険なことだと思います。

この二つの国に限らず、日本や近隣諸国で言われていることですが、反日の根底にある
「日本の侵略戦争がアジアにもたらした厄災は万死に値する」
のような教育ですが、これは本当のことなんでしょうか?

アジア諸国で反日に傾いている国は特定アジアのチャリアだけ。
その他の国は日本からの侵略を受けたにもかかわらず靖国神社参拝に賛成であったりする訳です。

漫画・嫌韓流の冒頭にも有りましたが、朝鮮半島を日本が統治していたとき、日本人と朝鮮人は互いに手を取り合って欧米からの侵略から身を守るべく、国の繁栄のために全力を尽くしていたそうです。

これが本当なら、日本が行ったとされる侵略戦争の中身は本当に教科書どおりなのかと疑問が残りますね。
日本が目指していたものがアジアが手を取り合って一つの共同体を形成することだったとしたら、現在のアジア諸国の親日も納得がいくというっものです。

まあチャリアの人たちは国民のベクトルを合わせるために日本という敵を設定するという国の政策にだまされているだけなのかもしれません。

だからといってそれを真実だと疑わず、違う立場の人の主張に耳を閉ざしてしまうのは罪悪だと思います。(日本人にも言えることですが・・・)

本当に日本と朝鮮半島が手を取り合って進んでいた時代があるのなら、この平成の世にもう一度それを実現して欲しいものですね。

テーマ:特定アジア - ジャンル:政治・経済

久しぶりにblog更新ですね。

別にこれといって理由はないのですが・・・
強いて言えば更新する理由がなかったから?

だってかくこと無いんだもん。と持ち前の可愛らしさでフォロー(失敗)

さて。風邪のせいかテンションも若干おかしいですが、今回書きたいのは血液型のことです。

血液型性格診断てあるじゃないですか。
科学的には何も証明されてないけど、なんか当てはまること有るなーって感じで面白いと思います。

日本で血液型と性格に関する本が始めて出版されたのは結構古くて明治とか大正だったとおぼろげに記憶しております。

血液型ブームはもう終わってしまった感はありますが、そういったことに人気なり反響があるのはみんなが共感をもてるからだと思うんです。

科学的に証明されていないとはいえ、統計を取ったかどうかは知りませんがみんなが血液型と性格はおぼろげに関連性を感じていることですので、一概に無関係とは言えない気がします。

血液型で最も古いものがO型。人類はもともとO型からスタートし、最も免疫力が強いとされている血液型です。僕もOです。

人類が個体数を増やし、居住地を移動させていく中で、狩猟、採集だけではない生産方法を生み出した時点でA型とB型が誕生します。農耕という手段を選択した人類はA型を生み、酪農という方法を選択したものがB型を生み出しました。

でですね、血液型と性格っていうのはこういった歴史から来ているんではないかと思うんですよ。
A型であれば、先祖をさかのぼっていけばAの因子を持つ人間が多いはずですし、そうなると農耕を営んできた人類の遺伝子が色濃く残されていると思うのです。

となると農耕という共同作業を糧としてきたA型は、調和であるとかモラルといったものを重要視するのもうなずける気がするんですよ。

酪農を糧としてきたB型はやはり大自然の中を移動することが多いわけですから、一見気分屋ともとられるような臨機応変さが構築されていったのではないかと。

O型は、農耕や牧畜などの新しい生産手段には目もくれず狩猟という方法を頑なに続けていたわけですから、頑固さであるとか、自然を相手にするおおらかさみたいなものが強いのではないかと。

AB型は・・・良くわかりません。
AB型の歴史は浅く、移動手段が発展したここ100年の間に誕生したんだそうです。
今回の、歴史から性格を結び付けてみようという試みは難しいですね・・・

ただ、こうやって歴史から見ていくと、「AよりのAB」や、「BよりのO」などといった良くわからない論理も筋が通るような気がするのです。それは先祖にそういった因子を持つものが多かったと。そう考えればなんかすっきりしませんか?

あと余談なんですが・・・血液型って世界的にすごく偏りがあるんですよ。
南米やアフリカなどは90%以上がO型。なんか国民性にも出てる気がしますね。
ヨーロッパや北米などはAとOが半数ずつ。あとはBが少しとごく少数のABで更正されています。
アジアはB型の割合が高くてモンゴルや中国などはB型が3割位。逆にA型が少ないんですね。

先進国にA型が多いとかいったら血液型で差別するなって怒られそうですが。まぁそれは単なる事実として受け取ってもらうとして、日本に10%ほど居るとされるAB型。世界的にはすごく珍しくて、10%も居るのって日本くらいなんですよ。というのもAとBが混在している国というのが珍しいからなんですね。

AとBが相性が悪いとされている理由はその辺にあるんでしょうか?もともと歴史的に接点がなかったんですからDNAの中に相手に関する情報が少ないのでお互いを理解できないのかもしれません。

まぁ科学的な裏づけも何も無いような話なので、ただのたわごとと思って聞き流していただけると幸いです。

テーマ:血液型 - ジャンル:心と身体

最近まともな往診が滞っていましたが、大きなニュースがいくつかあったのでそれについて。

小泉純ちゃんがまた靖国に行きましたねー
グッジョブです。

で、またチャリア達が騒ぎ出したと。

アホのマスコミは"アジア"が遺憾の意を表明といいますが、正確には朝鮮・中国のチャリア三国だけです。

別にチャリアが騒ぐのは良いんですよ。いつものことですし。でも気に食わないのはマスコミの報道の仕方です。

上に挙げた"アジア"というような表現もそうですけど、中国とか韓国とかに取材に行って、

「小泉首相の靖国参拝についてどうおもわれますか?」

とか聞くじゃないですか。

「小泉グッジョブ!!」

とか言うわけも無く、最初から相手の言う内容が予測できること聞いてどうするんですかね?

それに"A級戦犯"て言葉があるじゃないですか。マスコミの大好きな言葉の一つです。
ウィキペディアとかで調べてもらうと分かると思うんですが、A級っていうのは日本で言うイ,ロ,ハに相当する英語のA,B,Cっていう罪の種類を分けた条文のAに相当するっていう意味で、罪が一番重い人を指す言葉ではないのですよ。

内容はたしか、”宣戦布告に関係した平和に対する罪”みたいな感じだったと思います。

戦争を起こした人間が戦犯なら、ブッシュだってブレアーだってシラクだって戦犯です。
それを鬼の首を取ったように、

A級戦犯が埋葬されている靖国神社に参拝するのは違憲だ!

とか言うマスコミに踊らされてはいけないと思うんですよ。
だいたいチャリア以外のアジア諸国は、小泉の靖国参拝に対して、

戦争の悲惨さを忘れないためにも意義のあること

というようなスタンスで、大半は賛成してるんですよねー

そもそも大東亜共栄圏という思想は決して悪いことだったわけではないと思うのですよ。方法論に問題はありましたが。

列強諸国からアジアを守るためにはアジアが一つにならなければならない

というスタンスで始まったもののはずです。

もし日本が侵略目的でこの思想を唱えたのなら
大日本共栄圏とか、そういった軍人たちのエゴをくすぐる名前になったんではないかと思います。
大東亜という名前にはアジアをひとつにまとめる意気込みのようなものも感じられます。

こんなことを書くと戦争肯定者のようですが、僕が言いたいのは、戦争で無くなった人たちに哀悼の意を示している小泉は決して悪いことをしているわけではないと思うということです。

どうせチャリアは何をしても文句を行ってくるので、こんなことでいちいちおたおたしないで無視するのが一番だと思います。
だって日本がへそを曲げたら困るのはチャリアなんですから。

テーマ:靖国参拝 - ジャンル:政治・経済

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使い勝手とかはまだ良くわかんないですけどもうちょっと使ってみたらレポートでもかきますよ。

テクノラティプロフィール
最近メディアリテラシーの重要性をすごく感じます。
今までは適当なニュアンスでしか意味を知らなかったのでいい機会だと思って調べてみました。

メディア‐リテラシー【media literacy】
《literacyは、読み書きの能力の意》

1 コンピューターや先端的な情報通信機器を使いこなせる能力。

2 メディアに対して主体性を確立すること。コンピューターネットワーク・テレビ・音楽・映画・出版物などさまざまなメディアが伝える価値観・イデオロギーなどをうのみにせず、主体的に解読する力をつけること。

という意味だそうです。

日本では放送局が違っても解釈や立場などが著しく異なるということは稀なので、メディアの言っていることを鵜呑みにしがちです。

しかしメディアも営利目的で運営されている以上、都合の悪い報道というものが必ずあります。

たとえば、日本で最も大きな宗教法人である創価学会に関連することです。
最も大きいものは公明党に関することでしょうか。
公明党は創価学会が支持母体となって成立していることは誰でも知っていることです。
しかし、
「宗教団体が政党を持つということは政教分離に反することではないのか?」
という誰でも思いつくような疑問についてメディアが触れることはありません。

それはなぜか。
創価学会員のタレントが多いからですね。
創価学会員のタレントで数字を持っているタレントはいっぱい居ます。もちろんここで名前は出しませんが・・・
放送局側としても、創価学会に関するニュースを発表したがために数字の取れるタレントが自分の局に出演しないということになったら非常に困るわけです。

このように、メディア側も自分たちの利益に反しないようにニュースを取捨選択、あるいは事実を捻じ曲げて報道するということは当たり前のことなのです。

他にも日韓共催ワールドカップのときの韓国のあからさまな違反行為なども世界的には有名ですが日本では知らない人も多いのではないでしょうか。

石原都知事の発言を編集して知事への風当たりが強くなるように仕向けた事もあったらしいですね。

特に中韓関係のニュースに関してはメディアは一切信用できません。
まだまだ根強い韓流なんてブームも、メディアが作り上げた幻想ですし。

と、話がそれてきていますが、僕の言いたいことは、メディアの言うことを鵜呑みにせず、自分の頭で考えた意見を持って欲しいということなんですね。

メディアに流された情報を鵜呑みにする人が増えると、政治に関しても経済に関してもいろいろなところで弊害が出てくるんですよ。
同じ考えを持つ人が増えると今回の衆院選のように極端な結果がもたらせることが多いです。

70年代のオイルショックの時にトイレットペーパーを買いあさったのだってそうですよ。極端なんです。

日本の政治の形だと、同じ考えを持つ人が多いと抑止力というものが無くなって自浄作用が働かないんですよ。

これはけっこう民主主義の根幹にかかわることなので、メディアのいうことが100%本当だとは思わずに、多少疑いの気持ちを持ってメディアというものと付き合っていって欲しいと思います。
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